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    【  2011年01月  】 

    お知らせ

    未分類

    2011.01.31 (Mon)

     どうも「伝染性・連載小説の続きが書けないよ病」に冒されてしまったらしく「紅蓮の街」の続きが書けない。いや一回分の原稿はあるのだが、自分でも「これは違うだろ」とわかるのでとてもUPするわけにはいかない。相互リンクしていただいている某氏のように「旅に出る」のもひとつの手段かも知れないけれど、わたしはッ!ブログにかじりついて治すッ!撤退はせんッ!というわけで、当分まったく関係のないショートショートや小話が...全文を読む

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    ホームズ・ジョーク その1

    ホームズ・パロディ

    2011.01.31 (Mon)

     「ワトスン君、きみ、あそこにあるあの物体を見てどう思うかな」「そうだね、ホームズ、まず、黄色い色をしているね」「ほかには?」「うむ。植物性のものだろう」「すばらしいよ、ワトスン君。ほかに、気づいたところはないかい?」「私の植物学的知識からいえば、南洋性の果物の皮じゃないかと思うんだが、きみはいったいなにがいいたいんだ、ホームズ? きみの目から見れば、この些細な事実がどういう可能性を持って見えるんだ...全文を読む

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    なべなべ、そこぬけ

    SF

    2011.01.30 (Sun)

     「宇宙はいい」「はあ」 ぼくは、このタナミという老博士にあいづちを打った。あいづちを打つコツは、人の話をまともに聞かないところにある、という真実を、ぼくは早いうちから身にしみて理解していた。 こんな、「超常物理学研究室」などという、大学もなんでこんな無駄金食いを残しておくんだろう、と首をひねりたくなるところに助手として配属されるのがここまで長ければ、そういう感想を抱くようにもなる。「だが、残念なこ...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 14-4

    第二部 非情の冬

    2011.01.29 (Sat)

     「覚えておきます」 アクバは沈痛な顔をしていた。「我が主である公爵閣下の望まれることは、ただひとつ、ひとりでも多くの人間がこの冬を生き延びることだけなのですが……」「当然のことというのがわからないやつというのはいつの世にもどこにだっているさ。災厄をもたらす原因はたいてい、そういうやつがある程度以上の権力とか財力とかを持つことにあるんだけどな」「まったくですな。ところで、ナミ殿はまだ……」 ガスが答えよ...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 14-3

    第二部 非情の冬

    2011.01.28 (Fri)

      ガスはアクバの表情を見た。 どこまで芝居で、どこまで本気なのか。 読みきれなかった。この男を味方にできれば、実に心強いのだが。エリカが妙な輩に担ぎ出されそうになった時には制してくれるだろうし、少なくとも、エリカを護る盾にはなってくれるだろう。 そう考えたところで、自分が、エリカを護るという思考のもとに動いていることに気がついてなんともいえない気分になるガスだった。あの『力』とやらは、確かに本物だ...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 14-2

    第二部 非情の冬

    2011.01.27 (Thu)

     「確かにどん詰まりですな。だからこの港町が終末港というんですから」 アクバもうなずいた。「ここは『大陸』の東の端で、ここから先には島もなにもない海が広がっているだけ。まったく、終末港とはよくいったものですよ。おそらく、その異民族も、生き延びるあてを求めて東へ東へと来たんでしょうな。無知のなせる業、というにはあまりにも皮肉を感じさせますな」 二人の間に沈黙が落ちた。「その異民族も、ここまで来れただけ...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 14-1

    第二部 非情の冬

    2011.01.26 (Wed)

     14「戻ったぜ」 ガスは雪を身体から払い落とした。バルテノーズ家の女中のひとりが、ガスの身体をタオルで拭おうとした。「けっこうだ。自分でやる。……名前は?」「え?」「名前はなんだと聞いてるんだ」「メアです」 女中は顔をこわばらせて答えた。「そうか」「……なにか、粗相をいたしましたか? ガス様」「いや」 ガスは無理して微笑みを作ろうとした。「ただの好奇心だ。裏切り者の大王みたいなこのおれの身体を、やせこ...全文を読む

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    範子と文子の三十分的日常/一月・なんでもない日

    範子と文子の三十分的日常(ギャグ掌編小説・完結)

    2011.01.25 (Tue)

     「うーん」 文子は進路指導の面接から、なんとなく浮かない表情で帰ってきた。 教室では、範子が待っていた。「どうしたの、文子?」「どうしたっていうわけじゃないけど……」 文子は自分の席に戻ると、腰かけた。「先生に、わたしが地元の国立大学を受けるつもりですっていったら、先生が、なんていったと思う?」「わからないわよ」 文子は鞄に渡されたプリントを入れた。「惜しい、って」「惜しい?」「そうなのよ。下川さん...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 13-4

    第二部 非情の冬

    2011.01.24 (Mon)

     「申してみよ」 ヴェルク三世は身を乗り出した。「ご承知の通り、エリカ・バルテノーズは市民や兵士に、生きるのにぎりぎりの糧食しか配給しておりませぬ」 トイスは咳き込んだ。「となると、今やバルテノーズ家の兵士は疲労の極みのはずでございます」「それはこちらも同じことだ」 トイスは苦悶の中からもにやりと笑った。「さようでしょうな。しかし、もし、今、ガレーリョス家の兵士に充分な食を十日、いや、五日の間与えた...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 13-3

    第二部 非情の冬

    2011.01.23 (Sun)

     「閣下、いかなる策をご所望で?」 その口調には、まだどこか飄々としたものが漂っていた。「トイス、お前に最後の機会をやりたいと思う。最後の機会だから、よく聞くのだ。あのバルテノーズ家をこの終末港の権力の座から蹴落とすには、いかなる手段を用いればいいか?」「策はあります。報酬は?」 ヴェルク三世はにやりと笑った。「報酬は、苦しまない死だ。それだけいえば、後はわかろう?」 バルは自分の耳にした言葉を聞い...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 13-2

    第二部 非情の冬

    2011.01.22 (Sat)

      主人の言葉に、バルは硬直した。『あの男』といわれただけで、誰を意味しているのかを悟れなければ、貴族の家の家令など勤まらない。 しかし、その命令だけは聞きたくなかった。あの男には、バルはもう少し長生きしていてほしかったからだ。 だが、バルにとって主人の命令は絶対である。バルは頭をひとつ床に打ち付けると立ち上がり、扉を開けて衛兵に伝えた。「『いかさま賽』のトイスを連れて参れ」 ヴェルク三世はそれを聞...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 13-1

    第二部 非情の冬

    2011.01.21 (Fri)

     13「勅使が帰ったそうだな」 ヴェルク三世の問いに、家令のバルは平伏して答えた。「御意。しきたりなどにはとらわれず、北方の部隊にいた男たちに輿を担がせ、早々にこの街を立ち去ったとか」「かようなことは聞いておらぬ」 主人の言葉に、自分が出すぎたことをいってしまったと悟り、バルは全身より冷や汗を垂れ流した。「も……申し訳ございませぬ。バルめが、バルめが愚かでございました」 頭を床に何度も叩きつけるように...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 12-4

    第二部 非情の冬

    2011.01.20 (Thu)

      ボルールは相好を崩した。「ほほう、話がわかるようでよかったわい。この雪では、小品しか持っていけぬが、陛下へのなによりの贈り物となるでな」 ボルールはガスを見た。「そこの男」「おれですか」「他に誰がおる。お主、木彫りを好むそうじゃな。明日まで待つ。それまでに、なにか削っておけ」「あの……それって」 ガスはおずおずといった。「皇帝陛下に……」「差し出せるわけがなかろう。あくまでもわしが趣味で集めているだ...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 12-3

    第二部 非情の冬

    2011.01.19 (Wed)

      エリカは勅使のほうを向いた。「お聞きの通りですボルール師」 やつれかけてはいるがまだ美しい顔でエリカは力なく笑った。「このような中、いかにして我らはさらなる租税を納めればよいというのですか?」 ボルールは苦笑して手を振った。「なに、わしももとから期待してはおらんよ。第一、租税として穀物を徴収したところで、都まで持っていく間の糧食に全部消えてしまうからな。だが、都の中には、かようなものの考え方をす...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 12-2

    第二部 非情の冬

    2011.01.18 (Tue)

     「知恵袋だとさ」「なった覚えある?」 ガスはあきらめきった表情になった。「あの公爵閣下が、おれたちにその役をやれとの仰せなんだ、やらないわけには行かないだろうよ」「てことはなにか気のきいたことをいわないと失格なわけ? 荷が重いわね」 重厚な扉の前でアクバは立ち止まった。「ここにお入りください」「あたしも?」「そうです」「聞いておきたいんだけども」 ガスはアクバにいった。「勅使のかたは、その、体面と...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 12-1

    第二部 非情の冬

    2011.01.17 (Mon)

     12 ガスはナミを伴ってエリカに目通りを願った。 アクバは一礼すると、エリカの部屋へと案内した。「おれたち、公爵閣下に仕えてからまだ五十日くらいだけど」 ガスは自分でも無能に思える声でこの忠実な家令に聞いた。「こんなに簡単に公爵閣下に会えていいのかい」 アクバは、なにを当たり前のことを聞いているのか、とでもいいたげな口調で答えた。「道案内が危険に気づいたらすぐに報告に来るように、というのがわが主の...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 11-4

    第二部 非情の冬

    2011.01.16 (Sun)

     「この雪、いいことといったら、喉が渇いてもいつでも潤せる、ということくらいね」「雪と氷ならもう一生分は食った」 雪を口中に放り込んだと思うとすぐに吐き出してからガスはぼやいた。「噛み煙草のかすが口に残っただけさ」「ふん。じゃ、それを噛んでりゃよかったじゃない」「三つ目」 ガスはナミにいった。「え?」「三つ目の問題」「ああ」 ナミは真顔になった。「今のところ、あの公爵のお姫様は、自分で先頭に立って今...全文を読む

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    ダイエット作戦

    未分類

    2011.01.15 (Sat)

     この一年、ストレスのせいか馬鹿食いばかりして、気がついたら春までに出っ張ったおなかをなんとかしないとズボンがやばい事態に。そんな中、こないだちらりと見た「ためしてガッテン」の言葉が頭をよぎる。『部分やせはできますよ。……うーん、ウエストは、正面を向いたまま腰を左右にひねることですね』でも、そんな運動をする時間は……。あった!ご訪問してくださったサイトにお返しの訪問やランキングクリックをする際の、いつも...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 11-3

    第二部 非情の冬

    2011.01.15 (Sat)

     「冗談としても面白くないぜ」「そういうのなら、ここでは、冗談ということにしておきましょ。まあ、冗談にしておかなくちゃ、あたしたち、首が飛びかねないもんね。雇い主を勘繰ったりして」 ナミはなにを考えているのかわからない声でいった。「でも、ここから、ふたつ目の問題」「それは?」 ガスは引き込まれるのを感じた。「あの『力』があったところで、それで内乱だの抗争だのが避けられるわけじゃない、ということよ」 ...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 11-2

    第二部 非情の冬

    2011.01.14 (Fri)

      ガスは思い出していた。あのとき、エリカが自分とナミに告げた言葉を。『……わたしとふたことみこと言葉を交わした人間は、誰であろうと、わたしを殺したり、傷つけることを行うどころか考えることすらできなくなってしまうのです……』 あの場で、エリカは広場の隅々まで届くような大声で群集に向かって話しかけ、そして群集はそれに答えた。 ふたことみことどころではない。「あんたもそうとう思い切ったことをするわねえ。今や...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 11-1

    第二部 非情の冬

    2011.01.13 (Thu)

     11「やせたわね」「おたがいさまだ」 ナミとガスはバルテノーズ家の穀倉のひとつを警護していた。 エリカのあのバルコニーでの演説から、三十日が過ぎていた。 雪はいっこうにやむ気配がなかった。やんだものといえばガレーリョス家の動きくらいである。「神々の野郎どもは、まだおれたちに意地悪を続けているらしいな。せめて、セラーラ様だけでも、あの息吹をやめてくれれば、もうちょっと魚も食えるものなんだが」 一日に...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 10-4

    第二部 非情の冬

    2011.01.12 (Wed)

      ヴェルク三世は歯噛みする思いだった。集まった市民たちが、一心にエリカを見つめていたからである。「この雪と氷は、ここだけでなく『帝国』全土に広がっていることはまず疑う余地がない。物を買うにも物流は停止し、海は荒れて船を出すことすら難しくなっている有様だ。いやしくも商業に携わる市民諸君には、これが何を意味するかはわかるであろう。そう、われわれの孤立である。そして、われわれには、この包囲がいつまで続く...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 10-3

    第二部 非情の冬

    2011.01.11 (Tue)

      ほほう、覚悟を決めたかあの小娘、と、ヴェルク三世は意外なものを見るかのようにエリカの後姿を眺めた。さすが公爵家の跡取りだけあって、肝は据わっていると見える。 だが、怒り狂った民衆相手にどれだけのことが……。 そんなヴェルク三世の思いは、わずか一瞬で根本から打ち砕かれた。「市民諸君!」 この華奢な身体のどこから出て来るのか、と思えるような、ばかでかい声だった。その声は、広場に集まった万を数える人間、...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 10-2

    第二部 非情の冬

    2011.01.10 (Mon)

      サシェルはうまくやっていた。少なくとも、ヴェルク三世の目にはそう見えた。「善良なる市民諸君! いま、わたしはこの目で見、この耳で聞いたのだが、エリカ公爵閣下は、諸君に以下のような苦役を貸された。ここにそれを読み上げよう。成人で肉体の労につくもの、一日にパン四切れないしは等量の麦……」 サシェルは、手にした紙に書かれていることを読み上げていった。 ささやき声が、群衆の中を広がっていく。サシェルの演説...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 10-1

    第二部 非情の冬

    2011.01.09 (Sun)

     10 サシェルのやつめ、なかなかやるではないか。そう思いながらヴェルク三世は評議員席で事態の成り行きを見ていた。 バルテノーズ家内部に潜入させた間者から、エリカが考えている食料配給計画案を聞き出したヴェルク三世はトイスとツァイの二人の軍師と相談を重ね、エリカを悪役にするための謀略を練ったのである。 どうせエリカは自分の嫁にするのだから、それが少々早まるか遅くなるかの違いくらいだろう、というのがヴェ...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 9-4

    第二部 非情の冬

    2011.01.08 (Sat)

     「それはわれわれ貴族の覚悟……もちろん、このサシェルも、常に最悪のことを考える覚悟はいたしております」 サシェルは、ふと窓のほうを向いた。「ただし、われら貴族が覚悟したところで、民衆はかような覚悟をいたすかといわれれば、それは別問題ではないかと思うのでありますがねえ……」「民衆っ?」 ウラズははっとしたかのように窓を見た。サシェルを除く全員が、耳をそばだてた。 サシェルは、わざとらしく耳に手を当てなが...全文を読む

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    くそう

    未分類

    2011.01.07 (Fri)

     カウンターが1000番以上も戻ってしまったのを見てカゼが一気にぶりかえしてしまったわいゲホゲホエホエホ。ショックのパーになってしまったのでもう寝るでがんす。...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 9-3

    第二部 非情の冬

    2011.01.07 (Fri)

     「いったい、なにがいいたいのですか、サシェル男爵?」「なに」 サシェルは顎をかくかくさせながらエリカに諭すような視線を送った。「公爵閣下の作られた、いたずらに民を苦しめるだけの配給量は、民の平安と生命を慈しまれる皇帝陛下のお心に沿うものではないのではないか、と、わたしはこう考えるわけでしてな」「サシェル男爵」 エリカはサシェルに対し、辛辣にならぬよう言葉を選ぼうとした。選ぼうとはしたものの、ついつ...全文を読む

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    紅蓮の街 第二部 9-2

    第二部 非情の冬

    2011.01.06 (Thu)

     「公爵閣下」 ひとりの評議員が手を挙げた。 その骨と皮だけでできたような腕とその様相は、まさしくサシェル・イルミール男爵その人であった。「サシェル男爵、なにか意見が?」「わたしには人間が生きるために必要な最低の糧の量というものはよくわからぬのですがな……」 サシェル男爵は顎をカタカタ鳴らすようにいった。「それにしても、この配給量は、あまりにも民に対して酷ではありませぬか? まるでトレーンの籠城戦です...全文を読む

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    明日は風邪薬をもらってこねば

    未分類

    2011.01.05 (Wed)

     風邪の峠は越えたようですが、ここで気を許すとぶりかえすので、とりあえず明日は病院へ行って風邪薬を処方してもらおうとおもっておりますずびずび。昨日ののどの痛みとだるさと脳味噌に霞がかかったような気分は治まりましたが、鼻水が出るわ出るわでありますずびずび。こんなことにならないように、皆様もお気をつけてずびずび。ブログ巡回ができなくて残念ですずびずび。...全文を読む

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