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    【  2012年06月  】 

    アンケート

    ユーモア

    2012.06.30 (Sat)

     Aさん回答1:必要コメント:「だって、どこかに施設は作らないと、廃棄物であふれちゃうんでしょう。だったら、作るしかないじゃない」回答2:反対「作るといっても、誘致まではやりすぎよ。どこか、ほかに候補地はないの?」Bさん回答1:必要コメント:「とにかく、われわれにも生活がある。廃棄物の処理は焦眉の急だ。現代社会があのエネルギーを必要としている以上、廃棄物は当然負わねばならない重荷だろう」回答2:反対...全文を読む

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    源発反対!

    ユーモア

    2012.06.29 (Fri)

      なにが気まずいといって、ささいなことから友達と半分絶交状態になるほど気まずいことはあるまい。特に、その話題が最近焦眉の急である原発問題であったらなおさらだ。 ぼくは、なじみのエライエライ博士のもとへ行って、悩み事の相談に乗ってもらうことにした。なんだ、その昔のハンナ・バーベラ作品に出てくるようなやつは、と思われるかもしれないが、本名なのだからしかたない。鰓井恵来と書くそうな。めんどくさいからエラ...全文を読む

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    地獄の黙々録

    ユーモア

    2012.06.28 (Thu)

      死んだ後、日頃の行いが悪かったせいか、地獄に落とされることになった。 まあ、おれも日本人だから、巨大な力を持った公権力に反逆することがどれだけ割りに合わず、事態を、特に自分にとっての事態を悪化させるものであるかは骨身にしみて知っていた。だから唯々諾々と地獄の獄卒である牛頭馬頭に引っ張られていったのだが、さすが地獄、その苦しさと痛みは、半端ではなかった。 特につらいのが、賽の河原でやる石積みだった...全文を読む

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    異常な動機・異常な殺人

    名探偵・深見剛助(冗談謎解きミステリ掌編シリーズ)

    2012.06.27 (Wed)

     「犯人はあなたですね、鹿島重志郎さん」 名探偵の指摘にも、その大富豪はいささかも動じなかった。「ほほう、このわたしが、どういう理由で三人の家族同然の人間の命を奪わなければならなかったというのです?」「そうですよ深見さん、鹿島氏には動機がない」 赤塚刑事に、深見剛助は首を振って答えた。「動機はあるのです。それが、この事件のもっとも恐るべき点なのです。ぼくは、この一連の連続殺人を、当初思われていた場当...全文を読む

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    家族丼

    ユーモア

    2012.06.26 (Tue)

      なにが食えないといって、鶏肉と卵以上にわたしが食えないものはない。味もそうだが、ひどいアレルギーを起こしてしまうのだ。 会社で帰る支度をしていると、場の空気を読めない課長が、飯を誘って来た。「親子丼のうまい店を見つけたんだ。来い」 会社というのも一種の社会的共同体である以上、コミュニケーションは必要不可欠だ。「わたし、親子丼はちょっと。別のものでいいなら」「残念だな。うまいのにな」 まあ、サラリ...全文を読む

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    謎のダイイング・メッセージ

    名探偵・深見剛助(冗談謎解きミステリ掌編シリーズ)

    2012.06.25 (Mon)

     「殺害されたのは竹ノ塚柔(やわら)、二十九歳、男です、深見さん」 赤塚刑事は名探偵である深見剛助のそばでそういった。「噂は聞いてますよ。天才の名をほしいままにしていた前衛彫刻家。確かニックネームがありましたね」「完成するまでなにを作っているのか誰にもわからない男」 赤塚刑事はそういって手帳を閉じ、天を仰いだ。「あの男は確実に犯人を見ているんですがねえ」 深見剛助もうなずいた。「ご丁寧に、ダイイング...全文を読む

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    エドさんと緑の森の家・6月24日

    エドさんと緑の森の家(童話掌編シリーズ・完結)

    2012.06.24 (Sun)

      クロエさんはキャンバスに向かっていました。木炭のかけらを手に、目をつぶり、なにかの声を聞こうとしているかのようでした。 こういうときのクロエさんに、なにかを話しかけるのは、たいていはろくな結果を生まないことをよく承知しているエドさんでしたが、この数日はちょっと違いました。なんとなく、クロエさんが、いつものクロエさんではないような感じがするのです。 クロエさんの脇には、古パンが置いてありました。別...全文を読む

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    ブレーンストーミング

    その他

    2012.06.23 (Sat)

      まあスマートホンを何も考えずに酷使していると、防護用のフィルムが剥がれてくる。埃やなにやらで傷もつくし、見栄えも悪いので貼り替えをせねばならないのだが、今日はこれでがまんしなければならない。 それにしても、この「貼り替え」でショートショートが書けないかな、と考えてしまうのが、アマチュアといえど物書きの性。 まず、手っ取り早く思いつくのが、現実世界と異世界の間にある膜が剥がれて、異世界への入り口が...全文を読む

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    10の31乗分の1秒の断裂

    名探偵・深見剛助(冗談謎解きミステリ掌編シリーズ)

    2012.06.22 (Fri)

      上越新幹線で新潟まで行く旅のお供に、キオスクで「名探偵・深見剛助」の最新刊を買った。タイトルは「10の31乗分の1秒の断裂」密室での殺人が出てくるが、基本はアリバイ崩しものらしい。 指定席に座り、落ち着いた気分でわたしはページを開いた。『そのものいわぬ死体は、縦3.5126986324メートル×横2.6358756146メートル×高さ2.154269736421メートルのコンクリート製の部屋の真ん中に倒れていた。』 わたしは目をごしごしと...全文を読む

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    米粉サブレー

    その他

    2012.06.21 (Thu)

      進路をどうするか決めろ、という季節になってきた。平凡な中学三年生のぼくも、担任からそう申し渡された。「まあ、お前の場合、成績も悪くないんだし、県立のR高にでもしておくか?」「いえ、その。もう少し考えさせてください」「っていうことは私立のJ高? お前なら合格しても不思議じゃないが、危険な賭けになるぞ。第二外国語の授業まであるそうじゃないか」「ええ、ですから、もう少し考えさせてくださいと。すみません...全文を読む

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    欲望の力:その可能性と限界

    SF

    2012.06.20 (Wed)

     「これは、なんですか、博士?」 博士と呼ばれた、薄汚れた白衣の男はその新聞記者と名乗る男をぎろりとにらんだ。「欲望を物質にする機械だ」「欲望を?」 記者はタブレットから目を上げた。妙なパイプだの、メーターだの、変な発動機だのがごちゃごちゃに絡み合った代物だ。「そう。食欲。物欲。睡眠欲。その他もろもろの欲望を、取り出して形ある物質にする機械なのだ」「へええ」 記者は熱心に機械を見てから、タブレットに...全文を読む

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    文体診断λόγων(ロゴーン)やってみた

    その他いろいろ

    2012.06.19 (Tue)

      このサイト、いったいどこまで役に立つのだろうか。 まず、ナイトメアハンター桐野から、『ナイトメア・ハンターの掟』冒頭部を入れて試してみる。 結果。 文体診断結果一致指数ベスト31 松たか子 83.62 海野十三 82.23 阿刀田高 80一致指数ワースト31 岡倉天心 41.52 岩波茂雄 54.63 伊藤正己 54.8文章評価1 文章の読みやすさ B 読みやすい2 文章の硬さ D 文章が柔かい3 文章の表現力 A とても表現力...全文を読む

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    自炊日記・その5

    自炊日記(ノンフィクション)

    2012.06.18 (Mon)

     5月21日 大阪旅行から帰るとひどいじんましんを発症していた。このままひどいアレルギー体質になってしまうのか、と思ったが、皮膚科でもらった薬を飲んで実家で養生していたらすっかり治った。というわけで、再びアパートへ戻ってきた。とにかく、飯は自分で作る、ということを身体に叩き込んでおかないと、将来苦労することは目に見えているからだ。あと、部屋の掃除を身体に……考えないことにしよう。また行きたいな大阪。今...全文を読む

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    エドさんと緑の森の家・6月17日

    エドさんと緑の森の家(童話掌編シリーズ・完結)

    2012.06.17 (Sun)

     「いいかい、便利屋さん。ぼくは作る人、きみは食べる人だ。わかるね?」「ええ、わかっています。しかし、味見、というのは、ご自身でやるべきものでは?」 村に二軒ある料理店で、まったくはやらないほうの店の主である、ヒューイット青年は首を横に振りました。「誰か、冷静な人に食べてもらわないと、正しい評価というものは得られないものなんだ。いいかい。もしも、おいしくなかったら、おいしくないといってくれ」「わかり...全文を読む

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    ヴェールのようなもの

    SF

    2012.06.16 (Sat)

     「ええ、皆さん」 講師はいつものように話を始めた。「われわれの暮らす大地は、直接に外宇宙と接しているわけではありません。ヴェールのような非常に薄い膜、それが、外宇宙から来るさまざまな危険から守ってくれているために、こうしてわれわれは生きていられるのです」 そこで講師は、一堂を見渡した。「このヴェールのようなもののことを、なんといいますか?」 しかし、その問いは答えられることはなかった。 惑星がさら...全文を読む

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    そろそろキリ番でございます

    その他いろいろ

    2012.06.16 (Sat)

      えー、そろそろ、わがブログも、 30000ヒット の大台に乗ろうかというところでございます。 というわけで、恒例の「キリ番企画」に入ろうと思います。 便利なので、これまた恒例の「三題噺」で行かせてもらいます。 カウンターが30000に達してから、この記事のコメ欄に、ひとりひとつまでの「お題」をいただきたいと思います。先着早いもの順に三名まで。重複した場合は、「お題」が三種類になるまで続けます。 どうぞみな...全文を読む

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    30000ヒット記念三題噺!

    ささげもの

    2012.06.15 (Fri)

      お題「ゲマインシャフト」「カートリッジ」「無人島」による三題噺ショートショートでございます。うまく話に筋道が立ちましたらごかっさい。 それでは以下どーん。※ ※ ※ ※ ※書記長閣下に対する簡潔なる報告書 親愛なる書記長閣下。ご命令の件についての報告書を提出することのできる光栄に浴することができて欣快の念にうち震えております。 書記長閣下のご命令は、いわゆるゲマインシャフト、社会学でいうところの感情...全文を読む

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    師匠と馬鹿弟子・その3

    ユーモア

    2012.06.14 (Thu)

      昔、昔、ポール・ブリッツという、文学と哲学を学ぶまぬけな男が、山奥に庵を構える師匠のもとへ教えを請いに行ったという。「師匠、どうしても小説についてのなにかがつかめないのです」「なにかとはなんじゃな」「はい。掌編で、まるで大部の長編を読んだかのような充実した読後感を与えることと、長編を、まるで掌編のように、時を経つのを忘れさせることができるほど夢中になって読ませる術です。それさえあれば、どんな小説...全文を読む

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    大金持ちと争いの島の昔話

    昔話シリーズ(掌編)

    2012.06.13 (Wed)

      わたしはテレビをつけた。見るだけで気が重くなる男が、気の重くなることを叫んでいた。そういえば昔、こんな話を聞いた。昔、昔……。 昔、昔、ある国に、ひとりの大金持ちが住んでいました。大金持ちは、自分の住む国が、外国との間で、「争いの島」と呼ばれる島を取り合いしているのに腹を立てていました。「国の連中は、みんな腰抜けだ。話し合いでなんとかしようとしているなんて。わしが王様なら、もっとこう、がつんと……そ...全文を読む

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    ティッシュペーパー

    ファンタジー

    2012.06.12 (Tue)

     「おい」 街中を歩いていたおれは、急に誰かに右腕をつかまれた。 振り向くと、そこには、ちんちくりんの、真っ黒い服を着た男が立っていた。「なにか……」「厚川正志。これまでの人生で、善になることも悪になることもやってこなかった男」 おれはむっとした。「なんだよ」「『汚名もなく譽もなく 世を送つたものらの悲しい魂が この慘めな状をつゞける。 神に逆ひしにもあらず、また 忠なりしにもあらず、只己のことを圖り...全文を読む

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    おだやかな昼下がり

    ホラー

    2012.06.11 (Mon)

      おだやかな昼下がり。少年と、その父親とおぼしき男が手をつないで田舎道を歩いていた。「ねえ、お父さん。どうして、ロボットには人権がないの?」「そうだねえ」 男はあごをなでた。「頭脳に当たる部分まで人間が作ったものだから、かな。でも、現代科学で作られたロボットは、今やほとんど人間と変わらない知性や感情まで備えるようになってきたから、いつかは、わたしたち人類と同様に、人権が認められるかもしれないね。実...全文を読む

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    エドさんと緑の森の家・6月10日

    エドさんと緑の森の家(童話掌編シリーズ・完結)

    2012.06.10 (Sun)

     「ええと、町まで新発売のキャットフードをひと缶」「そうじゃ。わかっとるな、便利屋」「……はあ。キャットフードだけを買うと見せかけて、その近所の煙草専門店で、パイプ煙草の葉っぱをひと缶」「頼むぞ、便利屋。うちでは、女房が……」「わかってますよ。でも、奥さんの気持ちもわからないではないんですけどね。ドライサーさん、その齢になって、パイプ煙草は控えたほうがいいんじゃないでしょうか」 ベッドで半身を起こしたド...全文を読む

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    百円ショップ

    ホラー

    2012.06.09 (Sat)

     「いまどき、百円ショップもないだろう。そんなものなら、どこにだってあるじゃないか」 わたしはこの無能な部下に苛立ちを禁じ得なかった。コネで入社し、コネで課長補佐。さらにコネで部長からその上が約束されているらしい。 しかし、このわたしの目の黒いうちは、そんなことは絶対にさせない。こんな男が役員にでもなったら、会社はあっという間に傾いて沈没してしまう。それまでは、取締役のひとりとしての権限を使えるだけ...全文を読む

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    ビール飲み放題

    ユーモア

    2012.06.08 (Fri)

      暑い。喉もからからだ。そして今は、仕事を終えての帰り道。 おれは「ビール飲み放題」と書かれた飲み屋の扉を、ためらいもせず開けた。「らっしゃい!」 感じのよさそうな店だ。おれはカウンター席に腰を下ろした。「とりあえずビール。大ジョッキで。それに、焼き鳥。ねぎまと皮ともも一本ずつ。全部、塩ね」「へいっ!」 亭主が答えると同時に、おれの目の前に大ジョッキが置かれた。キンキンに冷えている。そう、ビールと...全文を読む

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    生食厳禁!

    ユーモア

    2012.06.07 (Thu)

     「骸腹先生、本日の献立ですけれど」「うむ。ハモの吸い物から。えもいわれぬ味のためには、温度に細心の注意を……」「あっ、先生、いけません。例のユッケ騒動の余波で、吸い物は煮立てなくてはならない、と法律が改正されています」「あの生レバー完全禁止というあれか」「すみません、先生」「しかたもあるまい。ということは、刺身も無理だろうな。よし、焼きものは」「ウェルダン」「うむ。ウェルダ……今、なんといった?」「肉...全文を読む

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    キレンジャー

    その他

    2012.06.06 (Wed)

      ぼくたちはその子を、「キレンジャー」と呼んでいた。最初のきっかけは、ケーブルテレビが、「秘密戦隊ゴレンジャー」の再放送を始めたからだった。太っていて、カレーが好きで、のんびりしているやつが、あのテレビのキレンジャーにぴったりのイメージだったのだ。ぼくたちじゃなくても、キレンジャーっていうあだ名をつけたと思う。 ゴレンジャーは面白かった。今のスーパー戦隊みたいにロボットも出てこなければ特撮もちゃち...全文を読む

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    魔女はたしかに

    SF

    2012.06.05 (Tue)

     「ううっ、ぐおおおおっ、ぬぐああああっ」「叫ぶと、ネタでも出てくるの?」 麻女、と書いてあさめと読む、この同居人は、なにやら分厚い古ぼけた本から視線を上げて、バカバカしいにもほどがあるスラップスティックコメディ映画のシナリオに取り組むおれを、本物のバカであるかのように見た。「出て来るわけないだろう。それでも、なにかの形で努力していることをアピールしなくちゃ、芸術の神様に怒られてしまう」 麻女はおれ...全文を読む

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    手帳

    SF

    2012.06.04 (Mon)

      わたしは、所属しているゲームサークルの合宿から、ようやくアパートまで帰ってきた。 それにしても今回、夜を徹してプレイしたゲームは、わかりにくいルールだった。いや、なんとなくゲームの手順はわかるのだが、勝利ポイントの稼ぎ方と、それによってどうすれば勝利条件を達成できるかのルールが、いくらルールブックを読んでもよくわからないのだ。 結局、わたしはわけもわからないまま、最下位に終わった。 いったい、ど...全文を読む

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    エドさんと緑の森の家・6月3日

    エドさんと緑の森の家(童話掌編シリーズ・完結)

    2012.06.03 (Sun)

     「グレン、グレン! ちょっと待って!」「なにをやってるんだい、朝から」 今日は、珍しく午前中になんの仕事も入っていなかったエドさんは、クロエさんとグレムリンのグレンとの追いかけっこを、ぐしゃぐしゃの頭にくわえ歯ブラシで眺めました。「あら、あなた、ちょっと手伝ってくれない。グレンがね、どうしても服を着ようとしないのよ」 エドさんは頭をぼりぼりかきました。「本人が着たがらないんだから、別にいいんじゃな...全文を読む

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    負債は後回しに

    SF

    2012.06.02 (Sat)

     「ドラッグ?」 わたしは天丼をかき込む手を止めた。「ああ」 わたしにコンタクトを求めて来た貧相な男は、それでも目にぎらぎらとした光を浮かべていた。目の前の丼には手もつけていない。「話では、ターゲットが、子供だということだが」 男はうなずいた。「小学生、それも低学年を対象にしているらしい」「ほかには?」「それ以上のことはなにもわからん。噂レベルでしかないからな」 わたしは天丼をたいらげた。「それだけ...全文を読む

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