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    【  2013年12月  】 

    2013年度結果発表~!!!

    年末特別企画「このブログ記事がアツい!!」

    2013.12.31 (Tue)

     宣言通り、「紅白」が始まったので投票を締め切らせていただきます。まさか「紅白」が始まる前に集計のあらかたが終わってしまうとは思わなかったぜ!(^^;)しかも票が割れに割れる(^^;)というわけで、各賞はいずれも「該当者なし」ということで(^^;)かわりに投票結果をすべて書き出すことで許してね。けっこう意外な人が意外な記事を推していたりしているのですが、「秘密投票」なのでそこは伏せさせていただきます...全文を読む

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    年末特別企画

    年末特別企画「このブログ記事がアツい!!」

    2013.12.31 (Tue)

     第1回 このブログ記事がアツい!!なるものを行いたいと思います。要するに内輪ぼめ大会です。投票者がリンクしているブログの記事から、今年になって書かれた(描かれた)ものでもっとも印象に残ったものを3つ選んで順位をつけ、リンクとともに鍵コメでこの記事に投稿してください。投稿はひとり一回までです。自分自身のブログの記事を推薦しちゃダメですよ。自分がリンクしている、自分以外のかたの書いた記事限定です。参加...全文を読む

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    剣と魔法の国の伝説 第1章・その2

    剣と魔法の国の伝説 第1章

    2013.12.30 (Mon)

     2013年12月30日 わたしは薄めに入れた熱いコーヒーを飲んで溜め息をついた。コーヒーといっても百均で買ってきたインスタントコーヒーだ。味もへったくれもない。 それにしても、予定とはだいぶ違った展開になってしまった。予定では、今ごろはすでにステップアップルールの最初の段階である、「第一の遭遇 宝探し」に取りかかって、魔法使いを冒険させているはずだったのだが。 二十年前に、そこまではルールを理解し...全文を読む

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    剣と魔法の国の伝説 第1章・その1

    剣と魔法の国の伝説 第1章

    2013.12.29 (Sun)

      魔法使いは語る……。 まず、この剣と魔法の国が、どのような土地からできているのかを語らねばなるまい。 かつての魔法により、この土地は、だいたい二十個からなる六角形の領域が組み合わされたような形になってしまった。だいたいの形を述べると、山がちな森林地帯と呼べるだろう。森林地帯には、無数の道と開けた場所があり、便宜上そこを「広場」と呼ぶが、その広場から広場へと道伝いに進むよりほかに、移動する手段はない...全文を読む

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    剣と魔法の国の伝説 プロローグ・その4

    剣と魔法の国の伝説 プロローグ

    2013.12.28 (Sat)

      わたしは自分がタカをくくっていたことに気づいた。 ふつう、ボードゲームは、ざっと「プレイの手順」を流し読みし、コマを動かしていれば、なんとなくだが感覚がつかめてくるものだ。あとは常識を働かせれば、なんとかなる。 しかしこのゲームは……。 難物中の難物だった。難易度レベル9に嘘はなかった。 わたしはルールを読んでいるうちに、どこがどのようにわからないのかすらもわからなくなっていた。 ステップアップの...全文を読む

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    剣と魔法の国の伝説 プロローグ・その3

    剣と魔法の国の伝説 プロローグ

    2013.12.27 (Fri)

     1995年 某日 某C大ゲーム研究会会合「あれなんだけど」「あれ?」「『MAGIC REALM』、売ってたら押さえておいてくれないかなあ」「あれか」 わたしの友人で、ゲーム研究会の当代会長であるAはうなった。「……買ったところで、あれ、プレイできるのか?」「できないことはないんじゃないかと思う」「でもムチャクチャ難しいルールなんだろ」 わたしは答えた。「それでも、プレイするだけの価値はあると思う。な...全文を読む

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    剣と魔法の国の伝説 プロローグ・その2

    剣と魔法の国の伝説 プロローグ

    2013.12.26 (Thu)

     2013年11月30日 八王子の小さな旅館「ほんとにやるのか? これ」「やりたいっていったのはわたしだからなあ。なんとか夏までには、まともにできるようにしておくよう努力するよ」「じゃ、これ。たしかに渡したぞ」 わたしは、紐でしっかりと縛られたその箱をとっくりと見た。 『MAGIC REALM』……邦題を『剣と魔法の国』というそれは、ファンタジーゲーム界においては伝説の存在であった。 これがその箱であ...全文を読む

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    剣と魔法の国の伝説 プロローグ・その1

    剣と魔法の国の伝説 プロローグ

    2013.12.25 (Wed)

      遥かなる太古の昔、この土地には高度な魔術文明を築いていた王国があったと伝説は伝える。 しかし、時の流れは非情で、戦乱と、無制限に使われた魔術の嵐は、王国を滅ぼし、大地を変容させてしまったのだった。 豊かだった王国の大地は、今や荒涼とし、人間で住むものは流れ者や異民族といったわずかな住人たちだけの、怪物や悪魔が跳梁跋扈する恐るべき世界へと変わってしまったのだった。 だが、そこにはさまざまな財宝や、...全文を読む

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    クリスマスを祝う男

    SF

    2013.12.24 (Tue)

      正直な話、ぼくはバーにいた、サンタクロースの扮装をしたその老人を、うさんくさいとしか思えなかったのだ。 唯一空いていた隣の席に座り、ぼくはバーテンダーにいおうとした。「ドライ・マ……」 いきなり肩がばんばんとはたかれて、『マティニ』という声はのどの奥に引っ込んでしまった。「若いの! ワインはどうだ、ワインは!」 ばかでかいグラスに、なみなみと赤ワインが注がれていた。反射的に、ぼくは受け取った。「……...全文を読む

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    洋画裏ベスト10「センチネル」

    私家版オールタイム・裏ベスト(映画)

    2013.12.23 (Mon)

      個人的にホラー映画は好きではない。なぜなら、本気になっておびえてしまうからだ。昔は夏にでもなると、夜9時からの映画劇場で(当時は毎日、どこかの局で夜の9時になると映画を放送していたのだ。ブルーレイはおろかレンタルビデオ店すらも珍しかった時代である)「オーメン」だの「エクソシスト」だの「レガシー」だの「家」だの「サスペリア」だのとおっかない作品を次から次へと上映していたが、当時小学生だったわたしは...全文を読む

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    洋画裏ベスト9「戦闘機対戦車砂漠の対決」

    私家版オールタイム・裏ベスト(映画)

    2013.12.22 (Sun)

      断っておく。どうしようもない映画である。しかし、戦争映画について考えると、ついこの映画のシーンが頭に浮かんでしまうのだ! とほほ。 シチュエーションは面白い……といっていいのか? ドイツ軍の敗色濃い第二次大戦ど末期、いかれてしまった将軍の指揮する戦車(ドイツ戦車のつもりらしいがどう見ても、アメリカの主力戦車であったシャーマンである)に対し、もろもろの理由から故障して飛べなくなってしまった連合軍機、...全文を読む

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    洋画裏ベスト8「バットマン オリジナル・ムービー」

    私家版オールタイム・裏ベスト(映画)

    2013.12.21 (Sat)

      たしか深夜にやっていたのは単なる「バットマン」というタイトルだったはずだが、いま調べたらこうだった。まあ放送局のほうでもティム・バートン版と区別をつけなくてはいかんからなあ。 カラーだがかなり昔の作品で、コメディタッチ……というか完全にスラップスティックコメディ映画。落ち込んでいるときに見るのには最高の作品のひとつだろう。しかも吹き替え版で見ないと面白くないタイプだな。 故・広川太一郎氏の吹き替え...全文を読む

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    洋画裏ベスト7「バットマン・フォーエヴァー」

    私家版オールタイム・裏ベスト(映画)

    2013.12.20 (Fri)

      就職活動はおろか勉強にも交友関係にも、さらにはサークル活動さえもひっくるめ、大学生活全般にわたって行き詰まっていたころ、やけくそになって近所の映画館へ行って見た作品。 いや、「バットマン」の映画では最初の2作の評判のほうが高いのは知ってるよ。でも人間、最初にインプリントされたものの影響のほうが強いのである。そう、わたしにとってこれがはじめての「バットマン」映画だったのである。 面白かった。だが友...全文を読む

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    洋画裏ベスト6「ナバロンの嵐」

    私家版オールタイム・裏ベスト(映画)

    2013.12.19 (Thu)

      内藤陳先生の偉大なる名著「読まずに死ねるか!」と文芸春秋の不朽の書物「東西ベストミステリー100」を読んでアリステア・マクリーン先生の名前と「ナバロンの要塞」のタイトルを知る。どれだけ面白いんだろう、と思いながらも、貧乏な中学生に早川文庫を買うのはつらかった。 そんな中、新聞のテレビ欄で、「ナバロン……」と書いてあるのを見つけ、テレビの前に陣取って映画を見たら、かかっていたのは「ナバロンの要塞」で...全文を読む

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    洋画裏ベスト5「不思議の国のアリス(1903年版)」

    私家版オールタイム・裏ベスト(映画)

    2013.12.18 (Wed)

      個人的には非常に気に入っているが、映画マニアの友人に話したら「えー、あれー!?」といわれてしまった作品。いいじゃないかよう。 九分くらいしかないサイレントの短編映画なうえ、伴奏つきの彩色版が、Youtubeに公式で画像が上がっているので、誰でも見られる。興味がある人はこちら。http://www.youtube.com/watch?v=zeIXfdogJbA 誰がなんといおうと、この映画のキモは、「反則技」ともいうべきかわいいトランプの兵隊た...全文を読む

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    洋画裏ベスト4「名探偵再登場」

    私家版オールタイム・裏ベスト(映画)

    2013.12.17 (Tue)

      ミステリ映画で名作とされているブラック・コメディに、「名探偵登場」という作品がある。わたしが大嫌いな映画だ。 謎解きミステリからハードボイルドに至るまでのさまざまな名探偵たちをサカナに、クローズド・サークルでの殺人事件において皮肉とおちょくりと常に観客の予想を外してくる展開で笑わせてくれる……はずなのだが、わたしはあの映画を見て腹立たしさしか覚えなかった。五里霧中で右往左往する探偵たちの、どこが「...全文を読む

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    洋画裏ベスト3「スペース・サタン」

    私家版オールタイム・裏ベスト(映画)

    2013.12.16 (Mon)

      相互リンクしている「You talkin' to me ? 2nd_新たなる驚異を求めて」のしろくろShowさんが、SF映画オールタイム・ベストに入れるかどうか悩んでいた作品。なんで? と聞いたら、生まれて初めてひとりで二番館に見に行ったSF映画がこれだというのだ。 わはは。じゃあわたしも裏ベストに入れる。わたしにとって、これが「生まれて初めてひとりでビデオ録画した映画」であるからだ。なんであれ、「初めて」というものは印象...全文を読む

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    というわけで「オペラ座の怪人」2回目を見た

    映画の感想

    2013.12.15 (Sun)

      知らなかったとはいえ「ブログDEロードショー」の破るべきでないフライングの禁を破ってしまったので、これは実際にもう一度15日までに見直すしかないだろう、とついさっき2回目を見た。実家のテレビは家族が占拠しているため、いったんアパートに帰って空いている自分のテレビで見たのである。いろいろと事情がある人間はつらい。しかしわたしも変なところで義理堅い人間である。 2回目を見て思ったのだが、これ、「オタクが...全文を読む

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    洋画裏ベスト2「恐怖の48時間」

    私家版オールタイム・裏ベスト(映画)

    2013.12.15 (Sun)

      これも「2時のロードショー」で見た。なんというか……まあ一種のサスペンス映画というか……少なくともホラーやミステリではない。 アメリカのど田舎で、もろもろの理由で狂犬に噛まれた医師が、48時間以内に近郊の町の病院に駆け込んで狂犬病ワクチンを受けることができるか、という人間ドラマとサスペンスを主題とした映画である。 この映画も、妙に心に残るシーンが多々あって、面白い面白くないは別として愛着のある作品な...全文を読む

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    洋画裏ベスト1「新Mr.BOO! アヒルの警備保障」

    私家版オールタイム・裏ベスト(映画)

    2013.12.14 (Sat)

      裏ベスト中の裏ベスト。どうしようもない映画であるが、豪華な吹き替え声優陣が、マイナスの札を全部集めて一気にプラス点に変えてしまった。小学生のころはテレビで放映されるたびに見て、そのたびに腹を抱えて笑った。行きつけのレンタル屋にDVDがあるので、店を畳む前に借りて、もう一度見てみようかと思う。 とにかく、この「Mr.BOO!」シリーズは、吹き替えで見たものしかわからない。見たもの同士だったらすぐにわか...全文を読む

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    「オペラ座の怪人(2004年版)」見た

    映画の感想

    2013.12.13 (Fri)

      相互リンクしていただいている「忘却エンドロール」さんの「ブログDEロードショー」企画に参加するために、レンタル屋で借りてきた。いつも行っているレンタル屋にはなかったので、ちょっと遠出していつもは行かないレンタル屋に行ったのだ。週末はばたばたしているので、フライング気味だが9日のうちに見てしまった。うむむ。 ミステリファンにとってはあるまじきことに、ガストン・ルルーの原作はまだ読んだことがないが、...全文を読む

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    邦画裏ベスト10「平成狸合戦ぽんぽこ」

    私家版オールタイム・裏ベスト(映画)

    2013.12.12 (Thu)

      ……くくく。この映画を見るたびに、わたしは腹が立ってくやしくてしかたないのである。たぶん高畑勲監督も、見ている者にそう思って欲しくてこの映画を撮ったのであろう。それがわかりすぎるほどわかるため、わたしなんぞは余計にくやしい。 この映画は、多摩地方の山に住む狸たちが、人間による開発に抵抗する物語である……って、ウソをつけ! どう見たって、成田闘争の物語だぞ! 成田闘争といいきるのはフェアじゃないか。も...全文を読む

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    邦画裏ベスト9「EAST MEETS WEST」

    私家版オールタイム・裏ベスト(映画)

    2013.12.11 (Wed)

      アパートにビデオデッキを入れてビデオを見まくり、「ガメラ 大怪獣空中決戦」で映画館に行く味を再び思い出したころに公開され、映画館に見に行った。 「独立愚連隊」「独立愚連隊西へ」ですっかり魅せられてしまっていたわたしが、岡本喜八監督の最新作、と聞いて行かないわけがない。日本の侍が開拓時代のアメリカへ行き大活躍するというストーリーも面白そうである。 で、見てみたのだが、これがその……のんびりとした話だ...全文を読む

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    邦画裏ベスト8「恐竜・怪鳥の伝説」

    私家版オールタイム・裏ベスト(映画)

    2013.12.10 (Tue)

      いってしまおう。どうしようもない映画である。この作品に比べたら、「ゴジラ対メガロ」なんてはるかに力作だし、「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」なんか見るものが感極まって踊りだすほどの傑作である。 これがなぜ、「裏ベスト」に入っているのかであるが……。 あれは中学校の夏休みのときだった。水戸市内の中央にある中学校にバス通をしていたわたしは、テレビ東京「2時のロードショー」の夏休み企画で、昔のSF映画だとか、...全文を読む

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    邦画裏ベスト7「がんばれ!! タブチくん!!」シリーズ三作品

    私家版オールタイム・裏ベスト(映画)

    2013.12.09 (Mon)

      正直にいう。この作品大好きである。この映画によりはじめていしいひさいち先生の作品に触れ、腹を抱えて大笑いした。 だが、そんな作品がなぜ「裏ベスト」なのか? 答えは簡単である。わたしはこの作品を当時の劇場で見たわけではないからだ。この作品、時事ネタのかたまりで、この映画を見るたびに、当時のプロ野球界をよく知ってさえいたらもっと面白かったのに、という思いから逃れられないのである。 いしい先生のマンガ...全文を読む

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    ホラーが書けない夜

    ホラー

    2013.12.08 (Sun)

      冬だというのにまた読みたくなって、W・F・ハーヴィーという作家の「炎天」という短編ホラー小説が収録されたアンソロジーを借りてきた。短い作品なので何度も何度も読んでいるが、これだけ読んでそれでも怖いというのはすごい。 いい作品を読むと自分もホラー小説を書きたくなってくるというもので、夜の夜中にこうしてパソコンでワードを開いているが、書きたくなってきただけで書けるほど、ホラー小説は甘くはないのであっ...全文を読む

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    処分された回答

    その他

    2013.12.07 (Sat)

     「あなたが悩んでいることはよくわかります。誰かを憎まずにはいられないこともわかります。しかしそれは、問題の真の解決にはなりません……」 彼は手元にある羊皮紙の切れ端にペンを走らせた。「ここでわたしは、なぜ憎んではいけないのか、を説く気はありません。そんなことは人間には不可能だからです。不可能なことをあえてやろうというのは、道理に反しています……」 彼には時間がなかった。身体からはどんどん力が抜けていく...全文を読む

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    交渉術

    ユーモア

    2013.12.06 (Fri)

      ……いや、忘年会に誘ってくれて嬉しいねえ。医者に、酒は止められてるから、一滴も飲むわけにはいかないのが残念だ。女房にも怒られるしねえ。 ……この一杯以上は飲めないから。糖尿なんだよ。いや、おれは酒は好きだよ。でも、飲むわけにはいかないんだ。この、禁酒は聖域。譲るわけにはいかないんだってば。 ……このお銚子一本だけ。これが限界。医者のいうには、ここまでだったらいいらしいんだよ。でも、ここから先はダメです...全文を読む

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    批評家からの手紙

    ユーモア

    2013.12.05 (Thu)

     「なにか面白い感想のハガキは来ていたか」 プロデューサーのおれは会議室のドアを開けていった。「はあ。面白い……というか、どう判断したらいいかわからないハガキが、式見先生から」「あの、アニメ評論家の? なんていってるんだ、あの人」「ええと……このアニメには、ヒーローが不在で、ロマンもない。第一回からこれでは、先が……」「ちょっと貸してくれ」 ハガキを受け取ったおれは、宛先を見た。「PBZテレビ 『クイズ!...全文を読む

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    はっと気がつくと

    その他いろいろ

    2013.12.03 (Tue)

      今夜も遊んでいた。 まあいいやクリベッジのルールを覚えたし寝よう。...全文を読む

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